パドック×
~ 函館スプリントS ~
◎ 6 キンシャサノキセキ 【1着】
○ 3 ゴスホークケン 【5着】
▲ 15 ルルパンブルー 【15着】
△ 2 スピニングノアール 【6着】
△ 5 コパノフウジン 【11着】
△ 8 キングストレイル 【3着】
~ ラジオNIKKEI賞 ~
◎ 16 ダイバーシティ (1人気)【3着】
○ 1 モンテクリスエス (3人気)【15着】
▲ 14 キングオブカルト (5人気)【6着】
△ 3 ウイントリガー (15人気)【11着】
△ 5 スイートカルタゴ (12人気)【10着】
△ 8 ルールプロスパー (7人気)【16着】
△ 13 タマモスクワート (16人気)【14着】
1,2番人気からの1頭は正解。でも、3~6番人気からの2頭も、7~12番人気からの2頭も、13~16番人気からの1頭もすべてハズレ。13~16番人気にいたっては、ウイントリガー(15人気)とタマモスクワート(16人気)がどちらも切れず。結局買い目増やしてまで購入した。
抜けてしまったのは、8番人気のレオマイスターと、6番人気のノットアローン。7~12番人気からは、ルールプロスパーとスイートカルタゴを選んだ。どちらもパドック重視。3~6番人気からは、モンテクリスエスとキングオブカルトを選んだ。こちらもパドック重視。
函館スプリントSも同じような感じ。結局、最後はパドックで失敗してる。つまり、パドックだけで馬券対象の3頭を選択するのは、現時点の自分には不可能という事のようだ。じゃあどの程度うまく行っているかというと、人気馬から選択した◎の精度はまあまあっぽい。最近の10重賞での◎を見てみる。
ダービー:ブラックシェル(武豊:6人気3着)
目黒記念:ホクトスルタン(横山典:3人気1着)
ユニコーンS:ユビキタス(アンカツ:1人気1着)
安田記念:スズカフェニックス(武豊:4人気5着)
エプソムC:ヒカルオオゾラ(武豊:1人気2着)
CBC賞:トウショウカレッジ(池添:1人気9着)
マーメイドS:ブリトマルティス(武豊:3人気4着)
宝塚記念:メイショウサムソン(武豊:1人気2着)
函館SS:キンシャサノキセキ(岩田:1人気1着)
ラジオNIKKEI賞:ダイバーシティ(横山典:1人気3着)
まとめると、
1人気6回(1着2回、2着2回、3着1回、着外1回)
3人気2回(1着1回、着外1回)
4人気1回(着外)
6人気1回(3着)
武豊5回(2着2回、3着1回、着外2回)
横山典2回(1着1回、3着1回)
アンカツ1回(1着)
岩田1回(1着)
池添1回(着外)
どうやら、1,2人気の中からパドックで1頭を選ぶ目は持っていそう。
問題なのは相手。
3連単
1頭→5頭→5頭
アタマは、人気順にパドックを見て、最初に良かった馬。
5頭は原則1ケタ人気馬。
2ケタ人気馬は1頭まで。
あるいは弱気入って、複勝勝負とかするかも(笑)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント